一番戦ったレポートは、西洋史概説Ⅱでした(笑)

2013年7月21日

image
入学して一番に書いたレポートです。
D。評価もボロクソ(笑)
GW明けに提出。
image
西洋史卒なのにDをもらった屈辱感から、
必死に全面かきなおし、
7月半ばに提出。
翌月戻ってきたけどD
H條センセ、きびしぃー

image

 
こうなったらとことん調べてやると、
大学図書館のフランス革命棚読みふけりました。
再度全面書き直し。
前大学のゼミの先生に、卒論のときより真面目にやっているとわらわれ、
大学の教授に変なとこないか、読んでもらって、
もんくなしにAといわれ、10月提出してみたけど、
結果C
コメントにはBにちかいCとかかれていたけど、
慶応史学のレベルの高さ?に、
2類に入らないでよかったと思いました(笑)
西洋史概説Ⅱに戦いを挑んでいたため、
秋まで取得単位0でした。
春入学の方で、
レポート書けない書けないと悩んでいる方、
私も最初はこんなものでした。
そのうちレポート書くのも慣れてきますので、
悩んでる方は諦めないで、がんばって(・ω・)ノ
私は意地で戦いましたが、
相性がありますので、こりゃだめだ・・・という科目は、深追いせず、
ほかの科目に移ったほうがいいよと 
私のまわりの卒業生はおっしゃっておりました。

このころは「レポート論文の書き方入門」を読んでいなかったので、
レポート形式が最悪です。
ほうじょー先生、その点はスルーだったわ。。内容重視なレポートコメントですごく西洋史の勉強になりました。
M大の大学院に入りたくなったら、
卒論の代わりにこのレポート持っていこうかなww

コメントはまだありません

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA