19世紀のフランス文学1、現在706文字

2013年10月25日

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最新フランス文学

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この二冊で書いてみましたが、700文字が限界です。
ただ、最新フランス文学史の
ミシュレに関する説明は、
少ないながらもわかりやすい。
ミシュレは、
ランケのような、客観的叙述だー!というより、
ヘーゲルのような歴史哲学だー!といいよりは
歴史は過去の全面的な再現である
とかんがえた
復活の歴史を意識したひとで、
歴史をつうじて人類の進化を証明していくことに重点をおいた歴史家だったそうなり
うん、そういや、史学概論でみたわ。

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このままレポートかいていくと、
史学概論その2みたいなレポートになるんだけど、どうしよ。まあ、とりあえずがんばる

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