19世紀のフランス文学1のテキストからレポート課題を拾う・・・が
フランス文学 / 2013年10月24日

早起きして19世紀のフランス文学1のテキストを読んだのですが、面白いですね~。 でも、私の理想とするレポートはかけなさそうなことが発覚しました(笑)古典主義とロマン主義の代表作をあげて比較~とか、そんな感じのレポなんですが、  ロマン主義以前は、「小説」はさげずまれていた~みたいな表現があって、ん。。。とおもい、古典主義時代に書かれた代表作をwikiでしらべてみると・・・どれも戯曲とか詩でした。詩…

19世紀のフランス文学1今日からはじめます
フランス文学 / 2013年10月24日

日本美術史と同時進行で 19世紀のフランス文学1を今日からはじめたいと思います( ̄▽ ̄) 19世紀の西洋文学ラブです。 一番はイギリスのディケンズですが、 フランスのスタンダールやユゴーもだいすき。 なので、レポートには 読み慣れたレミゼ、パロムの僧院あたりをかきたい。。 でも、古典主義との比較というのが引っかかります。 西洋文学の古典主義って、にがてなんで。 家に600冊くらい岩波文庫の書物があ…

『日本的感性―触覚とずらしの構造』という本の最初だけ読みました
日本美術史 / 2013年10月24日

区立図書館の「美術史」の棚に 『日本的感性』という本がありました。 美術史じゃなくって「美学」の本でした。 美学とは、18世紀ドイツではじまった哲学的学科で、「感性学」ともいわれているらしい。 日本文化、フランス文化などといった、文化的感性の基礎をなしているのもそれぞれの感性。感性は個性的な美学をうむ土壌となる可能性に満ちた主題であると感性についての説明がつづいています。 感性とは何か、日本的な感…