ディケンズ『リトル ドリット』感想その3
英米文学 / 2012年10月22日

タイトル:リトル ドリット(日本語版は絶版のためamazonでは売っていません・・・)内容:債権者監獄で20年以上生活していたドリット家が、ひょんなことからすごく遠縁(?)の遺産を相続し、貧しい生活から一転、華やかな上流階級の人間になっていった。父や姉、兄は上流の生活に順応していったが、リトルドリットは・・・・(まだ読み途中のため ここまで) リトルドリット2冊中、1冊読み終わり、2巻目、後半突入…