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人文地理学レポート2「持続可能な開発」について。持続可能な開発の概念

大学時代の人文地理学レポート「持続可能な開発」について。持続可能な開発の概念を載せてます。
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人文地理学レポート1「持続可能な開発」について

大学時代に書いた人文地理学のレポート持続可能な開発についてをあげてます。参考文献は3冊です。
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科学哲学のレポート5アウグスティヌスの時間概念と科学で使われる時間概念の違い

アウグスティヌスの時間概念と科学で使われる時間概念の違いというレポートタイトルでかきました。 科学哲学のレポートは難産だった記憶はありません。レポート合否基準はちょっと緩かった記憶がありましたよー ≪参考文献≫ ア...
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科学哲学のレポート4アウグスティヌスの時間概念と科学で使われる時間概念の違い

科学哲学のレポートは4000文字以上書いたような記憶が・・・ レポートタイトルは:アウグスティヌスの時間概念と科学で使われる時間概念の違い です。 アウグスティヌスの時間論 ↓ ライプニッツ論争 ...
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科学哲学のレポート3アウグスティヌスの時間概念と科学で使われる時間概念の違い

前回はアウグスティヌスの時間論をupしました。 今回はニュートンとライプニッツ論争をの方をあげてみたいとおもいます。 ≪参考文献≫ アウグスティヌス『告白(下)』 服部英次郎訳 村上 陽一郎『時間の科学』 和田 純...
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科学哲学のレポート2アウグスティヌスの時間概念と科学で使われる時間概念の違い

アウグスティヌスは、「神は天地の創造以前には何をなされたか 」と問う人の異論への答えとして、神による世界の創造を説明するために、時間についての考察を行った。哲学者というより神学者であったアウグスティヌスにとって、神にとっての時間と人間にとっての時間を区別することが重要になる。彼は時間について探究していくうえで、大きく2つの課題にぶちあたった。まず第一に「時間の理解に関するもの」、第二は「時間の存在に関する問題」である。 まず、前者については、告白11巻14章 において「時間とは何かと問われると、何かはわかっているが、問われて説明しようとするとわからなくなる。」と書いている。時間が謎であると指摘し、内省により時間を探求しようとした。アウグスティヌスが念頭に置いているのは人類に共通するような時間というよりむしろ個人の体験している時間である点に特徴がみられる。
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科学哲学のレポート1アウグスティヌスの時間概念と科学で使われる時間概念の違い

『告白』において展開した、神の存在証明、神による天地創造の事実証明をする過程において、時間論を述べているが、アウグスティヌスの時間論と科学で使われている時間概念との違いを本レポートで考えていく
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歴史哲学のレポートあげてみる②ヘーゲルとプレハーノフの歴史哲学

大学時代に書いた歴史哲学のレポート。。ヘーゲルの歴史哲学講義を読んで書いたレポート。ヘーゲルもプレハーノフも、歴史は英雄が作ると考えた点で共通しているが、ヘーゲルは歴史的事件を、自由を求めての行動としたが、プレハーノフは社会勢力の自由としてみていた。歴史は生産関係の変化によってきまる。生産関係の変化は方向性があるから歴史は客観的には必然であると考え,彼にとっての自由とは客観的な必然性を見抜くことであり、ヘーゲルの考えとは大きく異なる。
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歴史哲学のレポートあげてみる①。ヘーゲルとかプレハーノフが題材のやつ

大学時代に書いた歴史哲学のレポートが発掘されたのであげてみたいと思います。ヘーゲルの歴史哲学講義を読んで書いたレポート。ヘーゲルとプレハーノフとか
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中経の文庫『トヨタの口ぐせ』読んでみた。

トヨタに関係する本を読みました。読書感想