文学部出身OL Akiの「社会人になってから読んだ本の記録」

社会人になってから読んだ本の感想などをアップします。好きなジャンルは文学、歴史、美術、文化、ハイキングなど。ビジネス書もよみます

「 フランス文学 」 一覧

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西洋哲学史Ⅱ デカルト『省察』における神の存在証明はどのように知られるか れぽーとその2

西洋哲学史Ⅱ デカルト『省察』における神の存在証明はどのように知られるか というタイトルのレポートの続きになります。 2、明晰判明な観念からの神の存在証明 3つの命題にて知りえたものは「わたし」の存在 …

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西洋哲学史Ⅱ デカルト『省察』における神の存在証明はどのように知られるか レポート

西洋哲学史2のレポートもでてきました。 デカルトの省察をよんで書いたレポートです。このレポートで課題クリアした記憶がありませんwww おちたレポートかもww   西洋哲学史Ⅱ デカルト『省察 …

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19世紀のフランス文学レポート2「ミシュレについて」 ミシュレ『フランス革命史』

19世紀のフランス文学レポートの本文はこちらです↓↓ 2.『フランス革命史』 ミシュレは『フランス史』に接続する形の『フランス革命史』という本を出版しているが、革命のはじまりからロベスピエールの死まで …

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19世紀のフランス文学レポート1「ミシュレについて」 ミシュレの描く歴史

続いての「大学時代のレポート」中身公開?後悔wwwは、19世紀のフランス文学という科目です。 私は19世紀のイギリス文学が大好きですが、そういう科目はなかった記憶があります。でも19世紀のフランス文学 …

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岩波文庫「ベルクソン 笑い」を読んでみた

先月末から、のんびりとベルクソンの「笑い」を読んでいます。 フランスの哲学者 ベルクソンが、笑いの概念、笑いが引き起こされる構造的なやつを細かく考えていく内容の本です。 ベルクソンをなんで買ったのか覚 …

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ようわからんかった・・・『ルソーの教育思想』という難しい本を読んだ

2014/08/28   -フランス文学

今日は『ルソーの教育思想 利己的情念の問題をめぐって 』という難しい本を読みました。テーマごとにルソーの教育思想がまとめられている本なのですが、うん。難しい。でも、まとめ方はレポートや卒業論文などの形 …

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ルソー『エミール』下巻に書いてある「旅について:という章は好き。

2014/08/24   -フランス文学

タイトル:エミール〈下〉 (岩波文庫青 622-3 ) 内容:ルソーの書いた教育書で、エミールという架空の人物に理想の教育をさせるというスタイルで書かれている。下巻は成長したエミールがどのような人間に …

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戸部松実 『エミール談論』に書いてあった「ルソーの捨て子事件」について

2014/08/23   -フランス文学

タイトル:『エミール』談論 内容:エミールの中にかかれた 自然の教育とは、 ルソーのいう人間、市民の定義とは、当時の里子についてなど、テーマごとに談論という形式で エミールを読み解いていくというスタイ …

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ルソー『エミール 第一編』を読みました!

教育思想史のレポートを書こうと、エミールを読みました。エミール、家にあるのを読んでみたのですが、この本の発行が昭和33年・・・・わたしの親が生まれた年のものです・・ルソーじゃなくって「ルソオ」で、エミ …

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19世紀のフランス文学1 レポート戻ってきた

2013/11/18   -フランス文学

19世紀のフランス文学1がもうもどってきました。 あまりにもひどい内容なので、 そのまま無採点でかえってきたかとおもいましたが、 ちゃんと採点されてましたー! ボロクソに書かれてましたが、 合格だった …