『ヨーロッパの中世美術 大聖堂から写本まで』感想
キリスト教史 , 西洋美術史 / 2013年4月15日

タイトル:ヨーロッパの中世美術―大聖堂から写本まで (中公新書) 内容:中世の絵画、彫刻から大聖堂など、中世美術史を代表する作品とともに時代背景なども説明されている本。 面白そうな本を見つけ、購入してみました。 ヨーロッパの中世美術って、意外と紹介している本少ない気がするのです。なので、興味がありました。 そもそも、ヨーロッパの美術史ってどこからが中世なのでしょうか。 この本では、カタコンベからと…