(感想 ディケンズ)【本】世界でいちばん面白い英米文学講義 
英米文学 / 2012年5月25日

  タイトル:世界でいちばん面白い英米文学講義―巨匠たちの知られざる人生 この著者はディケンズの研究家みたいだったので、ディケンズの濃い話がかいてあって、ワクワクしながら3度読みしちゃいました。 ディケンズは、19世紀でもっとも本を売ったベストセラー小説家です(たしか)さてさて、ディケンズはどうやって本を売ったか。面白い話が残っています。「ディケンズは同じ本を3冊売った。」はい。これだけ…